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キラキラしてた数々の名作アニメたち

今日は火曜日ですが、OFFモードで。

多くの人は幼い頃のTV番組というものを胸ときめかせて視たものだと思います。
我々はTVアニメの成長期に幼少期、少年期を過ごせた幸福な世代です。

幼少期、少年期を彩ったTVアニメについてつづっていきたいと思います。


今やジャパニーズアニメは世界に誇る日本の輸出財です。
そのルーツはもちろん『鉄腕アトム』!
昭和42年生まれの私は、『鉄腕アトム』をリアルタイムで視た先輩世代の半周りほど下になります。

保育園でのTV鑑賞で覚えているのは手塚作品ですが、アニメではない『マグマ大使』でした。
僕にとっての手塚アニメは『鉄腕アトム』ではなく『ジャングル大帝』です。
これももちろん再放送でしたが。

さて、そんな世代の僕の情操にはじめて響いたアニメ群は、
『魔法使いサリー』
『ひみつのアッコちゃん』
『ハクション大魔王』
『ムーミン』
『みなしごハッチ』
『ふしぎなメルモ』
『ゲゲゲの鬼太郎』
といった再放送アニメだったと思います。
3~5歳くらいの頃だと思います。

そして再放送ではなくリアルタイムで視たものが、
『赤胴鈴の助』
『ガッチャマン』
『樫の木モック』
『マジンガーZ』
『ハゼドン』
『デビルマン』
『ど根性ガエル』
『海のトリトン』
『荒野の少年イサム』
『ジャングル黒べえ』
『バビル2世』
『ドロロンえん魔くん』
『ロッキーチャック』
などではないかと。
5、6歳の頃だと思います。

僕より一周り下の世代までなら、
タイトルは聞いたことあるものも多いのではないでしょうか?


そして小学校に入る頃に再び再放送の一連のスポ根アニメにはまる時期がきます。
『巨人の星』
『アタックNo1』
『あしたのジョー』
『タイガーマスク』
『侍ジャイアンツ』
『エースを狙え』
などです。
これらは小学校6年間、きっと何回も何回も再放送を視ていたはずです。


また、
小1での『アルプスの少女ハイジ』、
小2での『フランダースの犬』、
小3での『母をたずねて三千里』と、
後にもまだ続いていった世界名作劇場は大きな存在感となって心に残っています。


また一方で、
『ゲッターロボ』
『ライディーン』
などのロボットヒーローもの、
『タイムボカンシリーズ』
『ダメおやじ』
などのギャグアニメもありました。


ざっと一気に概括しました。ここに挙げただけでも30以上あります。
一つ一つ取り上げたら切りがありませんが、
「これ!」というアニメについて、この先いくつか取り上げていきたいと思います。
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