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桑田佳祐、食道がん公表、のニュースに思うこと

今日は平日、ONモードネタでいくべきところですが、
やはりこのニュースには触れないわけにはいきません。


サザン、桑田佳祐、食道がん公表・・・

一瞬、血の気が引くような感じがしました。
幸いにも初期がんとのこと。完全復活を心から祈りたいところです。


↓一曲ご紹介します。と言っても十分メジャーな曲ですが。

名曲『心を込めて花束を』---披露宴の定番曲の一つです。
女、エロ、海、夏・・・だけではありません。こんなんもできるんです!







早世したビッグアーチストは少なくありません。


ジョンレノン
尾崎豊
hide
坂井泉水(ZARD)
忌野清志郎
マイケルジャクソン

どの訃報にもそれなりに「えっ!」と驚いていたと思います。

もし、もし、桑田佳祐氏が早世する、なんていうことがあったなら、
ボクにとってはこうしたアーチストたちの訃報とはまったく次元の違ったニュースに
なることでしょう。



音楽について、特別に傾倒した時期も特定のアーチストもありません。
そんなボクにとって、唯一、多少なりとも何か言いたい対象があるとすれば、
唯一、サザンオールスターズであり、桑田佳祐です。

S42年生まれのボクがはじめて彼を見たのは、小学5年生、
TBS『ザ・ベストテン』-“今週のスポットライト”でした。

『勝手にシンドバッド』を引っ提げて出てきたアンちゃんたちは、
当時すでに一定のブランド力を持っていた青山学院の大学生たち。
ちょうどボクより一回り上の世代。

憧れるには上過ぎるのですが、
素人候であった彼らに親近感を持ったのかもしれません。

決して熱狂的なファンではありえません。
が、細~く長~くファンでい続けています。
CDを聴き尽し、普通の人は決して歌わない非シングル曲を歌ったりはします。

今やまさに国民的歌手、国民的グループ。
ボクだけが知っている、ボクたちだけの世代が知っている、
なんて偏狭な思いはまったくありません。


そうした絶大な存在だからこそ、
日本国民みんなのために、
サザンオールスターズ、桑田佳祐にはいつまでも元気なオッサンであってほしい。
(個人的には、桑田佳祐と同学年の明石家さんまにも同様の思いを感じます)


まったく取り留めありませんが、こんなブログでも、一ファンの思いとして
彼の健康回復につながってくれれば、と思うところです。
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